Simutrans開拓記~Simutransスタート編~

Simutrans開拓記の第1章、今回は一番広い町を開拓しようと思います。

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今回しておきたいこと

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マップ作成

まずはマップを作ります。作るときの寸法などは旅客・貨物・郵便編と同じ平均人口2500人、町の数25個 、その他は通常の初期値でします。

できたマップはこんな感じです。

作成後のマップです。

このマップの特徴は、中央に大きな海があり2つの島があることです。

どちらの島にも栄えている都市があるので、その2つを開拓して船でつなごうかと思います。
後に栄えれば飛行機の導入なども検討しようと思います。

開拓スタート

まずは、手前側にある一番栄えている都市、馬堀市から開拓しようと思います。

開拓前の馬堀市です。

かなり大きめの都市です。役場も大きいので人口もかなり多いと思われます。

バス停を設置しました。旅客の発生しやすいテニスコートやモニュメントなどの観光地も多くあります。

馬堀市の開拓後の風景です。

路面電車の線路を設置して走らせましたが、赤字だったのでやめました。また使う機会がもしあれば活用しようと思います。

ちなみに路面電車の線路はこんな感じです。

馬堀市に路面電車を走らせていた時の風景です。

しばらくは馬堀市はこれで発展させましょう。またバス停が置ける敷地ができれば設置しようとおもいます。

離島の都市開拓

離島にあったもう一つの都市も開拓しておきます。なぜかというと、土地面積などを考えても離島は開拓しておきたいと感じたからです。

まずはバス停を設置します。それで、港を設置して船を馬堀と運行させました。

開拓後の大町市です。

船は無事黒字となり、大きな利益を生み出すことに成功しました。

船を運行しているところです。

とりあえずこのままで採算はしばらくとれそうです。

その他ちょっとしたこと

今回は、SimutransにあるAIを導入しました。”ライバル会社”から選べるのでAI貨物の企業を追加しました。
貨物なら今回の旅客には影響が出ないので全部の枠をAI貨物企業で埋めました。
このおかげで近くの町が栄え、発展もすると思うのでAIと町おこししていこうと思います。

AI貨物の運営状況です。

それから、馬堀の近くに、東京という都市がありました。たまたまですが、今の東京と同じく横長い地形をしています。
いつか開拓しようと思います。

東京の名前の都市です。

今回はこの辺で終わろうと思います。次回はもう一つ都市の固まった地域があるのでそこを開拓しようと思います。

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