Simutrans開拓記~大町拡張編Part1~

Simutrans開拓記の第3章、今回は大町市の旅客をもう少し増やしたいと思います。2回ほどに分けてします。

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今回しておきたいこと

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大町付近開拓

まずは大町の近くにある街を開拓しようと思います。

ちょうど、大町の市域が広がってぶつかっている町があります。その町は、湖山市です。

開拓前の湖山市です。

割と直線な部分があるのでバス停をたくさん設置します。

バス停を設置しました。大町とはこのように境のバス停で乗り換えてもらいます。

開拓後の湖山市です。

ユニークな街作り

資産に余裕があるので、ユニークな街を作ってみようと思います。

そこで僕が目を付けたのは、列車の入れ違い部分です。そこにある程度の空き地があるので、入れ違い部分の間を広げてそこに空き地を作りました。

そこに新しく役場を立てることによって町が出来上がります。

町を作りました。ここでは、入れ違い地点に駅を置いて乗客を移動させます。なので道路を敷いています。

新しく作った戸玲音町です。

この町の名前は、戸玲音(とれいん)町です。電車を英語でいうとtrainなので、そこからとりました。

これから発展していったらちょこちょこ載せていこうと思います。(下の裏作業発表にもあります。)

裏作業発表

記事に乗せていない裏作業をここで発表しようと思います。

それと言ってあまりありませんが、すべてのバスを二階建て市内バスにしました。
このバスは、維持費が安いうえに100人まで乗客を乗せられます。
また、市道では50kmまでしか出せないのですが、このバスは65kmなので早すぎず市道で一番速いスピードでも走ることができます。

二階建て市内バスです。

こんなのです。

それから、戸玲音町の設置当時のスクショがだいぶ前なので大きな成長をしました。それがこちらです。

大きく成長した戸玲音町です。

見ての通り役場は第二段階になり、町自らが道路を設置するようになりました。(バス停の名前はいちいち書き換えないと山口のほうになってしまうのでめんどくさいです。)

あと、戸玲音の周りを走り回る電車もJRの電車にしました。(これを基にしたネタがあるのでよかったら見ていってください。JR再現編へ

戸玲音町の周りを走る電車をJRにしたところです。

今回はこの辺で終わろうと思います。次回は大町の近くにもう一つ開拓しておきたいところがあるのでそこを開拓しようと思います。

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