Simutrans開拓記~Simutransスタート編~

Simutrans開拓記の第1章、今回は一番簡単な石炭火力発電をしようと思います。

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今回しておきたいこと

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マップ作成

まずはマップを作ります。作るときの寸法などは旅客・貨物・郵便編と同じ平均人口2500人、町の数25個 、その他は通常の初期値でします。

できたマップはこんな感じです。

作成後のマップです。

このマップの特徴は、中央に大きな海があり2つに分かれていることです。

島と島で物品の運搬などをすれば味が出そうです。

開拓スタート

まずは、始めやすい石炭火力発電からしていこうと思います。

一番近いこの2つをつないでいこうと思います。

接続前の炭鉱と石炭火力発電所です。

ちなみにこんなに近くても2つが対応していないと運搬してくれないのでご注意ください。
それについてはこちらのSimutrans日本語化・解説のほうがわかりやすいかと思います。

接続後の炭鉱と石炭火力発電所です。

接続できました。基本的に石炭火力発電をするときは鉄道を使うことが多いですが近いのでトラックを使いました。

盛土と坂を使って輸送距離を極力少なくして効率を上げています。(初期設定ではトラックヤードから2マス分です。)

AI導入

旅客編から始まったAI導入、今回もAIを導入しました!(もちろん旅客用AIです。)

貨物用AIよりも開拓が早いです。ただ、すぐに破産していきます。

この記事からだいぶ後ですがこんな感じになってます

旅客用のAIを導入したところです。

道がなければ一番近い道を引きたくってそのまま破産していくの繰り返しの結果こうなります。

正直なところだいぶ邪魔ですね。なので基本的に破産しても余裕がない限りまた導入することはないかもです。

今回はこの辺で終わろうと思います。次回はごみを使った輸送をしようと思います。

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